道の駅 59〜64  道南へ

おでかけその他 - - くりじゃじゃ
JUGEMテーマ:いぬのきもち

3月21日 土曜日

前日10分の差で閉まっていた『てっくいらんど大成』に再び寄り

スタンプを押して気を取り直し次の駅へ。


(59)乙部町道の駅『ルート229元和台』



駅舎の裏にある展望台の下には

海底にカラーブロックを敷いた海のプールがあり

一度遊びに行きたいと思いながらも

シーズンには大混雑するのでいつもスルー。




(60)厚沢部町道の駅『あっさぶ』

私達のルートから少しそれるので初めて行ってみました。

北海道での栽培に成功した薩摩芋の黄金千貫使った

芋焼酎がよく売れているそうだけれど

私が買ったのはべこ餅粉。

桜餅のリベンジで今度は失敗せずに作ってUPするからね。





(61)江差町道の駅『江差』

北海道の中では歴史のある町なので観光スポットも多いけれど

全て省略させていただきます。



その代りと言っては何だけど140年の歴史を持つコレ。

五勝手屋羊羹



筒状の羊羹を下から押し出して食べるんだけど

最後は指が届かなくなり押せなくなるんだよ。

長い棒を使う?ノーノーだめ

そんな時は思いっきり息を吹き込む。

スポンと飛び出て床に転がっても責任はとれないけどねわらう


(62)上ノ国町道の駅『上ノ国もんじゅ』

シーズンにはここでウニ丼やアワビ丼を食べるのが楽しみなのだけれど

残念ながら3月には食べられないので



くりりんとじゃじゃまるのエコノミー症候群予防のため

併設のドッグランで運動。



長い間に数えきれないほど通った350キロの道だけれど

6年前に姑が亡くなった前後10日くらいの間は慌ただしく何往復もし

夜中に走ることもあったので

24時間トイレの使える道の駅があって本当にありがたかった。


(63)松前町道の駅『北前船松前』

海の上に新道ができ

駅舎は新道沿いの津軽半島が間近に見える眺めのいいロケーションに建っています。

でも私は新道ができるよりずっと前

この下の海岸近くの家に住んでいたことがあるので

海の上にかかる道路がなんとも無粋に見えるのです。




この日の予定はここまで!だったのに

夫の実家に行ったら玄関が開かない。

伝えていた到着時刻より2時間も早く着いたので

前日から来ている義妹たちが出かけていることは想像できたんだよね。

想像できなかったのは夫が実家の鍵を持って来なかったこと。

誰かいるからいいと思ったって(普段は誰も住んでいません)。

仕方がないので翌日の予定を先取りし隣町へ。


(64)福島町道の駅『横綱の里ふくしま』

道の駅に隣接して【横綱千代の山・千代の富士記念館】があり

毎年九重部屋の夏合宿が行われるのだそうです。



秋元のミッツ(アクセントが大事−−−平坦に)は

とても偉大な横綱になりました。



思わぬ(予定通りか)のアクシデントがあったけれど

無事家に入れてもらい

この日もたらふくご馳走を食べ終了。


桜 桜 桜   に 続 く  桜 桜 桜
 

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